ブランドプロデューサー/デザイナーについて
ブランドプロデューサー/デザイナー

世界に誇る岡山の未来につながる街を目指し、様々なクリエイターが参画し、魅力あふれるプロジェクトとなります。

ブランドプロデューサー 柴田陽子
有限会社柴田陽子事務所代表

2004年「柴田陽子事務所」を設立。コーポレートブランディング ・店舗開発・商品開発など多技に渡るコンサルティング業務を請け負う。セブン&アイ・ホールディングス「グランツリー武蔵小杉(2014)」総合プロデューサー、ミラノ国際博覧会(2015)における日本館レストランプロデューサーを務める他、東急電鉄「ログロード代官山(2015)」「渋谷ヒカリエ(2012)」、パレスホテル東京7料飲施設(2012)、東京會舘(2019)、東急不動産「東急プラザ渋谷(2019)」などのブランディングに携わる。また、「自分が本当に納得のできる、ものづくりがしたい。」という思いから、理想の洋服作りをはじめ、2013年秋、アパレルブランド「BORDERS at BALCONY」を立ち上げ、デザイナーを務める。


ランドスケープデザイン 齊藤太一
造園家/株式会社DAISHIZEN/SOLSO代表

国内外から注目を集める造園家・齊藤太一氏が中国地方では初となる、約6,600㎡に渡る杜の街グレース全体の広大なランドスケープをデザイン

2011年株式会社DAISHIZEN 設立。緑化やランドスケープデザインを手がけるSOLSOなどの運営を行いながら、造園家として自然と空間と人との調和を目指したグリーンディレクションやランドスケープデザインなど植栽の第一人者として建築や商業施設のコンセプト段階よりプロジェクトに参画し様々なプロジェクトを進めている。


商業棟空間デザイン 松浦竜太郎
株式会社 乃村工藝社 RENS クリエイティブディレクター

アジアで活躍するU40デザイナーに唯一の日本人として選出された松浦竜太郎氏が、岡山初となる商業棟フードホールの空間をデザイン

レストランやブティック、ホテルなどの商業施設、空港やミュージアムなどの公共施設までボーダレスな場づくりに取り組む。香港Perspective透視雑誌主催「40 UNDER 40」アワードでは、アジアで活躍する40歳以下のデザイナーに唯一の日本人として選出。阪急メンズ東京、パナソニックミュージアムものづくりイズム館、福岡空港国内線環境ザ・フードタイムズなど多くの空間デザインを担当。

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